第94回神奈川腎研究会・第33回神奈川県透析施設連絡協議会 合同研究会

帝京大学医学部附属溝口病院 松井克之先生 世話人のもと下記の要領で開催させて頂きます。


日時:
2017年11月19日(日)午後12時30分(予定)〜
場所:
神奈川県総合医療会館7階ホール
横浜市中区富士見町3-1TEL:045-241-7000
 - JR関内駅より 徒歩10分
 - 地下鉄伊勢佐木長者町より徒歩3分
特別講演テーマ:
「ネフローゼ症候群(蛋白尿)の新規治療法開発に向けた基礎研究」
講 師:
新潟大学腎研究センター腎分子病態学分野 教授河内裕先生

一般演題は締め切りました
当日は19演題の発表を予定しております。
多数の皆様のご参加をお待ち申し上げます。


第94回神奈川腎研究会のおしらせ

次回、第94回神奈川腎研究会のお知らせです。

 

日時:平成29年11月19日(日)に決定しました!!

場所:神奈川県総合医療会館

当番世話人:帝京大学医学部附属溝口病院 松井克之先生

 

一般演題募集 特別講演 などの詳細は 7月頃に掲載予定です。

医師はもちろん看護師・臨床工学士さらには栄養士・薬剤師・リハビリ専門職などの皆様のご来場をお待ちしております。

第93回神奈川腎研究会 (平成29年春) にご参加ありがとうございました

平成29年5月20日(土) 第93回神奈川腎研究会が昭和大学横浜市北部病院 衣笠えり子先生世話人のもと盛会のうちに無事終了致しました。

多数のご参加をいただきありがとうございました。

優秀演題賞は下記の方々でした。

会員 演者:氏名 演題名 施設 演者:施設名称
植田 瑛子 網状赤血球ヘモグロビンを用いたエリスロポエチン抵抗性指数(RetHb-ERI)の予後予測能の評価 横浜市立大学医学部
松井 賢治 慢性リンパ球性白血病(CLL)の治療中に発症した後天性TTPの一例 湘南鎌倉総合病院
今野 美由紀 虎の門病院分院における染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)34例の検討 虎の門病院分院

 

次回、第94回神奈川腎研究会についてのお知らせもご覧ください。

第93回研究会一般演題締め切りました

一般演題は締め切りました。
当日は19演題の発表がございます。

皆様のご参加をお待ち申し上げます。

日時: 2017年5月20日(土)午後12時30分~
場所: 神奈川県総合医療会館 7階ホール

当番世話人: 昭和大学横浜市北部病院 衣笠えり子先生

特別講演

「 腎臓リハビリテーション~老化防止と透析予防を見据えたトータルケア~ 」
講師:日本腎臓リハビリテーション学会理事長
東北大学大学院障害科学専攻 機能医科学講座 内部障害学分野教授 上月正博 先生

お問合せ先

〒213-8587 川崎市高津区梶ヶ谷1−3−1
虎の門病院分院腎センター 神奈川腎研究会事務局
メールアドレス:kanajin@toranomon.gr.jp
Tel:044-877-5111(代表)
Fax:044-877-5333


2017年4月吉日

神奈川腎研究会会長 乳原 善文

第93回神奈川腎研究会のお知らせ

第93回神奈川腎研究会の開催日程、特別講演及び一般演題募集要項についてお知らせ致します。

 

謹啓 会員の皆様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、第93回神奈川腎研究会を昭和大学横浜市北部病院 衣笠えり子先生世話人のもと下記の要領で開催させて頂きます。

一般演題のテーマは、腎疾患に関するものであれば限定致しません。医師はもちろん看護師・臨床工学士さらには栄養士・薬剤師などの皆さんにもご案内頂き多くの皆様のご来場をお待ちしております。

謹白


日時:2017年5月20日(土)午後12時30分(予定)~

場所:神奈川県総合医療会館 7階ホール

横浜市中区富士見町3-1 TEL:045-241-7000

JR関内駅より徒歩10分
地下鉄伊勢佐木長者町より 徒歩3分

 

特別講演

「腎臓リハビリテーション ~老化防止と透析予防を見据えたトータルケア~」
講師:日本腎臓リハビリテーション学会理事長
東北大学大学院障害科学専攻 機能医科学講座 内部障害学分野教授 上月正博先生

一般演題募集

テーマは特に限定しません。口演7分、討論3分とします。
抄録は400字以内で、発表者名にはふりがなと○を付けてください。

プログラム作成の迅速化と誤字を防ぐため、抄録をメール添付書類として下記アドレス宛に送信してください。抄録の作成はWord形式でお願い致します。

*お願い:電子ファイル(メール)送信後、3日以内に受領確認の返信がない場合はメールの不達も考えられますので、事務局へお問い合わせください。

演題締切:2017年3月6日(月)

抄録送付・お問合せ先

〒213-8587 川崎市高津区梶ヶ谷1−3−1
虎の門病院分院腎センター 神奈川腎研究会事務局
メールアドレス:kanajin@toranomon.gr.jp
Tel:044-877-5111(代表)
Fax:044-877-5333


2017年1月吉日

神奈川腎研究会会長 乳原 善文

神奈川腎研究会のサイトをリニューアルしました

2017年度が始まりました。あけましておめでとうございます。

新年にあたり神奈川腎研究会のサイトをリニューアルし掲載致しました。

コンピュータの他、スマートフォンやタブレット型の端末でも快適にご覧いただけるようにデザインされています。

これからも神奈川腎研究会のサイトをどうぞよろしくお願いします。

第93回 (平成29春) 神奈川腎研究会について

次回の第93回神奈川腎研究会についてお知らせ致します。

日時:平成29年5月20日 (土)
場所:神奈川県総合医療会館

当番世話人は、昭和大学横浜市北部病院 衣笠えり子先生です。

一般演題募集、特別講演 など詳細につきましては、新年1月頃掲載予定です。

医師はもちろん看護師・臨床工学士さらには栄養士・薬剤師・作業療法士など皆様のご来場をお待ちしております。

平成28年 秋の研究会にご参加ありがとうございました

92回神奈川腎研究会/32回神奈川県透析施設連絡協議会合同研究会が湘南鎌倉総合病院 小林修三先生 世話人のもと盛会のうちに無事終了致しました。

多数のご参加をいただき、ありがとうございました。

なお、優秀演題賞は下記の方々でした。

演者:氏名 演題名 施設名称
久道 三佳子 AKI後の慢性期尿細管間質障害における急性期尿中L-FABPの重要性 聖マリアンナ医科大学
横山 健 トシリズマブが奏効し透析離脱しえたTAFRO症候群の一例 新百合ヶ丘総合病院
安 泰成 CKD患者の再入院関連因子から検討したポリファーマシー軽減の有用性 横須賀共済病院